2004_12
13
(Mon)01:30

お手伝い

午後9時から雨が振るってお姉さんが言うので夕方に出発。
午後7時半帰宅。ぼんやりネットにつないでMちゃんとチャット中、友達より電話あり。近所にいるというので会いましょうとなったが、ちょっとご機嫌ナナメな感じ。
どうしたのかと思ったら、友達の引っ越しを金曜から手伝っているのにまだ終わってないという…ってもう午後9時だよ?
全身からすごい疲労がにじんでいた。
それもそのはず、彼女は今日試験があってあまり手伝えないと言っていたのだが、車を頼りにされていたので金曜日から手伝いをして、土曜も他の友人にも手伝ってもらいながら一日潰し荷物をまとめてあげて、今日も午前中手伝って、午後試験に行って夕方からまた引っ越し作業をしていたそうな(涙)
私「引っ越し業者、頼んでたんでしょ?」
友人「頼んでいたけど、荷物がまとめきれなかったみたいで載せられなかったらしい…試験終わって行ってみたら荷物がまだ家に残ってた…そしてまだ終わってない。でも、こんな時間だし私も疲れたから帰ってきた。」
そう言って言葉少なに自分のお財布でコンビニ弁当を買う友人。せめて飯代をもらって来い!

意味がワカラナイわ。理解出来ない、私のちっさいココロじゃ。
彼女は本当に良い奴だ。でも、過保護すぎだと思うよ。
しかし、一人暮らしの引っ越しに、なぜそんなに時間がかかるのかナゾです。
ソフトか?ハードか?
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