2006_08
13
(Sun)18:59

お手製

日曜日に美月ちゃんの妹かにゃこ嬢よりおみやげを頂きました♪
<img src="http://www9.plala.or.jp/frafra/mameni/NEC_0091.JPG">
手作りチーズケーキだっちゃヾ(≧∇≦)ノ"
すぐ食べるよりもちょっと寝かせたほうがおいしいよということで2日寝かせてみました。
ボリュームたっぷりぷりでおいしかった超。(2回に分けて食べてますよ、念の為)
こういう美味いものが作れちゃう家族を持った美月ちゃんが羨ましいですなー。
ごちでしたー。
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2006_08
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(Sun)18:59

お手製

日曜日に美月ちゃんの妹かにゃこ嬢よりおみやげを頂きました♪
<img src="http://www9.plala.or.jp/frafra/mameni/NEC_0091.JPG">
手作りチーズケーキだっちゃヾ(≧∇≦)ノ"
すぐ食べるよりもちょっと寝かせたほうがおいしいよということで2日寝かせてみました。
ボリュームたっぷりぷりでおいしかった超。(2回に分けて食べてますよ、念の為)
こういう美味いものが作れちゃう家族を持った美月ちゃんが羨ましいですなー。
ごちでしたー。
2006_08
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(Sun)18:59

お手製

日曜日に美月ちゃんの妹かにゃこ嬢よりおみやげを頂きました♪
<img src="http://www9.plala.or.jp/frafra/mameni/NEC_0091.JPG">
手作りチーズケーキだっちゃヾ(≧∇≦)ノ"
すぐ食べるよりもちょっと寝かせたほうがおいしいよということで2日寝かせてみました。
ボリュームたっぷりぷりでおいしかった超。(2回に分けて食べてますよ、念の為)
こういう美味いものが作れちゃう家族を持った美月ちゃんが羨ましいですなー。
ごちでしたー。
2006_08
13
(Sun)18:50

ハチクロ

美月ちゃんと映画『ハチミツとクローバー』を観に行ってきました。
原作のマンガを知らないので、どんな内容なのか全く知らない状態で、でも同僚や弟が面白いと言ってましたので大丈夫だろうと。
内容としては、美大生5人の恋の話でしたが、とーっても不思議な時間でした。
嵐の翔君が主役なのですが、とてもハマリ役でしたね。この役は彼以外にありえないってくらいリヤルな感じvv不器用でぶちゃいくで、それはそれは切なくて苦しいくらいに。
ラストに「いつの日か、僕は、君を支えたいと思う」セリフがあったのですが、なんだか悲しくて辛くなりました。竹本君の言葉に一緒に幸せになりたいという思いが入ってないような気がしたから。
天才的な才能を持つはぐちゃんを支えるというのは、一緒に幸せになることじゃなくて、本当に心から支えるということのような気がして切なくなりました。
はぐちゃん役の蒼井優ちゃん。原作では小さい女の子らしいのですが、そんなこと知らない私の中では彼女もハマリ役でした。
ふにゃっと笑う愛らしい姿、大きなカンバスに向かい楽しそうに描いていく姿は、はぐちゃんそのものって感じでした。
彼女はドラマでも観ますが色々な役をこなせるすごい女優さんだと思います。
そんな中、私が一番気になったのは山田さんです。
真山青年に片思いをしてて彼もそのことに気付いていて、告白もしていないのに振られてしまう。
こんな悲しいことってないんじゃないだろうか。だって片思いで好きでいることさえ断られてしまうなんて、気持ちの持って行き場がないじゃん、そうしてしまった真山の気持ちもわからないでもないけどさぁ。
山田さんは、関めぐみさんという女性が演じられてましたが、菅野美穂さん似の目チカラの強いキレイな女優さんです。
5人が色々な思いを抱えたまま行った海の風景が印象的ですね。これぞ青春みたいな(笑)
あとから竹本君がその海に向かって自転車走らせますが、これがまたぶちゃいくで愛らしい。つか何時間かかったのか・・・。
私が女子高生だったなら間違いなく単行本集めちゃったろうな?と思われる作品。大人になってしまったんだなー、なんだか懐かしい世界でした。
2006_08
13
(Sun)18:50

ハチクロ

美月ちゃんと映画『ハチミツとクローバー』を観に行ってきました。
原作のマンガを知らないので、どんな内容なのか全く知らない状態で、でも同僚や弟が面白いと言ってましたので大丈夫だろうと。
内容としては、美大生5人の恋の話でしたが、とーっても不思議な時間でした。
嵐の翔君が主役なのですが、とてもハマリ役でしたね。この役は彼以外にありえないってくらいリヤルな感じvv不器用でぶちゃいくで、それはそれは切なくて苦しいくらいに。
ラストに「いつの日か、僕は、君を支えたいと思う」セリフがあったのですが、なんだか悲しくて辛くなりました。竹本君の言葉に一緒に幸せになりたいという思いが入ってないような気がしたから。
天才的な才能を持つはぐちゃんを支えるというのは、一緒に幸せになることじゃなくて、本当に心から支えるということのような気がして切なくなりました。
はぐちゃん役の蒼井優ちゃん。原作では小さい女の子らしいのですが、そんなこと知らない私の中では彼女もハマリ役でした。
ふにゃっと笑う愛らしい姿、大きなカンバスに向かい楽しそうに描いていく姿は、はぐちゃんそのものって感じでした。
彼女はドラマでも観ますが色々な役をこなせるすごい女優さんだと思います。
そんな中、私が一番気になったのは山田さんです。
真山青年に片思いをしてて彼もそのことに気付いていて、告白もしていないのに振られてしまう。
こんな悲しいことってないんじゃないだろうか。だって片思いで好きでいることさえ断られてしまうなんて、気持ちの持って行き場がないじゃん、そうしてしまった真山の気持ちもわからないでもないけどさぁ。
山田さんは、関めぐみさんという女性が演じられてましたが、菅野美穂さん似の目チカラの強いキレイな女優さんです。
5人が色々な思いを抱えたまま行った海の風景が印象的ですね。これぞ青春みたいな(笑)
あとから竹本君がその海に向かって自転車走らせますが、これがまたぶちゃいくで愛らしい。つか何時間かかったのか・・・。
私が女子高生だったなら間違いなく単行本集めちゃったろうな?と思われる作品。大人になってしまったんだなー、なんだか懐かしい世界でした。